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子育ての神器!?鼻吸い機って必要?

2020 5/27
子育ての神器!?鼻吸い機って必要?
つかのアイコン画像つか

赤ちゃんを迎えるにあたって、
準備するものがたくさんあるなぁ。
ん??鼻水を吸う機械?
これっているの?

知識おじさんのアイコン画像知識おじさん

赤ちゃんは自分で
鼻をかむことはできないからね。
もし自分が鼻がでてしんどい時に
自分で鼻がかめないとしたらどうだい?

つかのアイコン画像つか

息苦しくて、イライラするね。
それはしんどいし
赤ちゃんにそんな思いをさせるのは
かわいそうだ。
買ってあげたほうがよさそうだね。。
でも色々種類があって判断に悩むなぁ。

知識おじさんのアイコン画像知識おじさん

場合によっては副鼻腔炎や
中耳炎にもかかるからね。
たかが鼻水と侮ってはいけないよ。
赤ちゃんのためにも
鼻吸い機について考えてみよう!

目次

まず、そもそも鼻吸い機っていつからいつまで使うの?

一般的には生後すぐから使用でき

子どもによって個人差があるが

だいたい2~3歳くらいには

上手に鼻をかめるようになるとされています。

もちろん、まだ一人で上手に鼻をかめるわけではないので

パパママの手助けが必要になるわけですが

2~3年使うとなると、

しっかりとしたものを買ってあげたいですね。

つかのアイコン画像つか

赤ちゃんが鼻水をかめるようになるまで
結構かかるんだね。
知らなかったよ
しっかりと選んであげよう。

つかのアイコン画像つか

そういえば、昔はよくお母さんが
直接吸ってたなんてきくけど。
どうなの?

知識おじさんのアイコン画像知識おじさん

赤ちゃんの鼻水を直接吸うのはダメだよ!
鼻水から菌が感染することもあるからね。

つかのアイコン画像つか

なるほど、たしかに。
じゃあ鼻吸い機を買う方向で
考えていくけど、
手動と電動どちらがいいのかな?

知識おじさんのアイコン画像知識おじさん

手動と電動どちらにするか一緒に考えてみよう!

鼻吸い機は電動?手動?どっちがおすすめ?

鼻吸い機を買うにあたってまず検討するのが、

「手動か電動か」どちらにしよう?問題です。

手動は値段が安価でお買い求めやすいが、
手動である分手間。

電動は値段が高く、
手を伸ばすのに少し躊躇しちゃいます。
でも便利そう!

といったイメージがあると思います。

我が家では、
即断即決で電動にしようということでまとまりました。

理由は、まずそもそもの前提条件。

誰のため?何のために買うの?

ということを明確にすること。

そこを明確にすることでおのずと答えがでました。

勿論、赤ちゃんのためですよね。

私たち親のためではありません。

では何のために?

決まってます。赤ちゃんが快適に過ごすためにです。

そこで大事なのは物のお金、値段ではありません。

重要なのは 2つ

①機能性は十分か。

赤ちゃんは自分で鼻をかめない。

病気にならないためにも病院で使っているばりの吸引力はほしいところ。

病気になることを防ぐこと、快適に過ごせること。

それが大前提です。

あとはその分お医者さんにかかる回数も減りますし

夜もぐっすり寝てくれるかも??

つかのアイコン画像つか

結果的に金銭的にも時間的にも
ハッピーじゃないですか!すばらしい!

②衛生的、お手入れがしやすいか

サッと使えて、サッと洗えて。

そんなお手軽さが大事だと思います。

洗うのが手間。綺麗にあらいにくい。

そんな状態だとお手軽に使う気になりません。

赤ちゃんも私たち親も快適それが一番ですから。

つかのアイコン画像つか

ウィンウィンってやつだね!どうせなら楽しく子育てしたいね!

以上の2点を鑑みた結果、電動一択だろうということでまとまりました。

電動の鼻吸い機 おすすめは?

つかのアイコン画像つか

いよいよ
どの商品にするか選ぶんだね!
わくわくするね!
いざ選ぶとなると
種類が多くて迷うなぁ。

どれが売れているのか。

評判がいいのか。調べまわりましたが。

いろいろありすぎて本当に迷います。

私の格言として

「買う理由が値段なら買わない。
迷う理由が値段なら買う。」

迷ったときはこの言葉を思い出すようにしてます。

安物買いの銭失いですね。

そうならないためにも吟味した結果2択に絞れました

その2つがこちら!

ホースを洗う必要のないお手入れ楽々なピジョン、

(鼻水キャッチャーが公式サイト限定でもう一つつくのも嬉しいところ)

圧倒的にレビュー評価数が高く安心感のあるメルシーポット

最終的に我が家ではお手入れの楽なピジョンに軍配があがりました。

さいごに。

赤ちゃんを迎えるにあたってやることは盛りだくさん。

赤ちゃんのためにもがんばりたいとおもうのは

パパもママも同じだと思います。

ですがもうすぐパパとママになるということは、

パパでもママでもない夫婦として過ごす時間がのこりわずかだということでもあります。

二人でいろんなお話をしながら幸せな日々を過ごしましょう。

それが私たちがしてあげられる最初の親としての仕事だと私は思っています。

この記事が少しでもお役に立てたならうれしいです。

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